早いもんだね、もう二十歳だってさ。
ついこの間産まれたようなものだ。
彼女が物心付く頃に離婚して、一番一緒に居たい頃に居れなくて、
ホントニ寂しい想いをさせたね。
下の娘は小さい頃に離れてしまったので、俺が父親だという認識が薄い様だ。
当たり前だな、
まず、こんな状況で、大きくグレることもなく明るく育ててくれた別れたカミさんに感謝だな。
本人には面と向かって言えないので、ここで、「ありがとう。あなたのお陰で子供たちは
明るく、友達の多い娘に育ちました。結果的には、別れてしまいましたが、この二人の
娘は、私の宝物です。感謝しています。」この言葉を送ります。
2011年1月13日木曜日
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